オスグッド(成長期痛)

オスグッドの間違った常識で、

学生の貴重な時間無駄にしていませんか?

  • 練習後や痛みがある時はアイシング
  • 湿布を貼る・痛み止め薬
  • 痛みがなくなるまで安静
  • 電気治療や温熱治療
  • 太もも周辺のマッサージ
  • 太もものストレッチ・筋力トレーニング
  • テーピングやサポーター

整形外科や他の整骨院・整体院で、上記のようなオスグッド病施術等を受けていませんか?

 

痛みが無くなるまで安静にしている、もしくは時間を掛けて治療している内に貴重な練習時間の減少や、大事な試合に間に合わない事になっては怪我が治っても喜べません

 

当院のオスグッド専門施術では、練習を休んで安静にする必要は無く1ヶ月もあれば治療を終了します!!

 

当院の施術では、早い方で3回、長い方で6回の施術で終了されている方がほとんどです。

 

なぜなら、整形外科や他の整骨院・整体院で行われている治療法とは異なり、からだ全体の治療を行うからです。

 

一日 2名様限定 循環改善整体を下記の価格でお試しいただけます。

なぜ同じ運動をしても膝に痛みが出る人と出ない人がいるのでしょうか?

 

まずは、その違いを知りましょう。

オスグッド・シュラッター病は、左図のように主は大腿四頭筋の繰り返し収縮による膝蓋腱が引っ張られることによって引き起こされる怪我です。

 

しかし、実際にはそれだけが原因で引き起こされる訳ではありません

 

膝関節の上下関節である股関節や足関節の影響は必ずありますし、体幹へと続く骨盤の影響も勿論あります。

 

関節の硬い人と柔軟な人、体が歪んでいる人と歪んでいない人では症状が出る出ないに有意差があります

 

また、このように体がダメージを受けても自然治癒力があるのですが、それを上手く発揮できる人とできない人で違いが出るのも事実です。

 

上記に挙げた治療では、これらすべてを治療するまでに達していない為、治らないもしくは時間がかかってしまっているのです。

 

症状が発生するまでの身体の変化

当院では、各種症状が発生するまでの身体内部で行われている過程を以下のように捉えています。

  1. 筋肉や内臓・ストレスで身体に負担が生じる
  2. 疲労が溜まると老廃物質・疲労物質・発痛物質が発生
  3. 身体が楽になろうと逃避体勢をとる→ゆがみの発生
  4. ゆがんだ状態が常態化→関節が固くなる
  5. 血液やリンパ液など体内にある水分の循環不全がおきる
  6. 身体に症状を感じるようになる(症状発生

当院の施術ポイント

当院の施術理論は、相互に影響を及ぼす3つの構成要素に身体を分類し、それぞれの調和を図る事で循環を改善させ、本来の回復力を取り戻し改善させていく施術です。

施術原理図

中枢神経は脳神経や脊髄神経の事で、特に神経の興奮・抑制を行い調整し、しびれや力が入らないなどの原因にもなるものです。

 

ストレスが溜まりリラックスできないなどにも関係する神経です。

 

末梢神経は、皮膚や筋肉など身体の隅々まで張り巡らされ知覚や触覚・温覚などを感じる他、しびれや力が入らないなどの原因にもなるものです。

 

筋骨格系は、筋肉のアンバランスな緊張を整え関節の動きのスムーズさを出すことで姿勢を矯正し、前後左右のバランスを取ります。

 

内臓・循環系は、血液やリンパ液その他水分の流れの改善を行い老廃物質等の排泄を促し、内臓の疲労を軽減するとともに代謝循環を改善します。

 

このように当院の施術は、3要素の調和を図る事で、身体が持つ回復力を本来の状態にすることで、症状を改善させます。

 

 

当院の施術では、体の歪みの調整や内臓の調整により体液循環の改善を行います。

 

循環を改善することで体の柔軟性を取り戻し自然治癒力も向上させ症状を改善させます。

 

また、回復を早める為にも栄養摂取のアドバイスもしています

 

スポーツ選手では今や当たり前の栄養管理ですが、何故か学生のスポーツにおいては私学の強豪校などでしか重要視されていないのが現状です。

 

オスグッド・シュラッター病においても摂取栄養素が例外なく関係します。

 

ジャンプが出来るようになった!

お客様写真

膝下と下腿部の痛みで来院

1回目:膝を曲げて踏ん張れるようになる
2回目:正座ができるようになり、ジョギングも可能
3回目:施術でほぼ痛みがない事を確認
4回目:来院時に痛みが無く、微調整と生活指導で終了

伊藤 宗一朗君 14歳 バスケットボール部

※お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。

ひざが楽になった!

お客様写真

腰痛及び大腿部の疲労と膝の痛みで来院

1回目:腰痛解消・大腿部及び膝痛軽減
2回目:練習しつつ正座可能に
3回目:ダッシュ及びジャンプも可能
4回目:膝を深く曲げてのタックルも可能に
5回目:痛み消失の為、練習後ケア指導で終了

池永 玄太郎君 17歳 ラグビー部

※お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。

院長  大島 康敬

 

 

 

痛みを根本から改善する専門家に

お任せ下さい!!

 

 

正しい理論を礎に高い技術を皆様に提供してくれることでしょう

疲労回復整体は、正しい理論を礎に高い技術を皆様に提供してくれることでしょう昨今医学と一言で言えど世には種々に医学が存在します。

 

その中でも疲労回復協会の疲労回復整体は、我々の用いる最先端医学の見地からしても、決して引けを取らない理論から成り立っております。

 

即ち疲労回復整体は、生理学・解剖学・機能解剖学・病理学に於いて高い整合性があり、端的に「整体」と呼ばれるものとは全く印象の違うものであります。

 

つまり、ここまで正確に最先端医学を網羅した整体術は他には無いと言っても過言ではないでしょう。

 

疲労回復協会では毎週のように技術を磨くセミナーを催しており、会員は日々鍛錬を積んでおります。

 

またその技は、身体に負担をかけることなく、術者が触るその手はまるで天使のタッチのような感覚で施術が行われていきます。

 

当然、事故を招くような強い圧力を患者様に掛けるようなものでは全くありません。

 

恐らく初めて疲労回復整体を体験された方は、軽く触れられた身体の大きな変化に驚かれると思います。

 

勿論、その変化はその場で体感することができます。

 

まやかしやトリックなどの様な物ではありません。

 

それこそがすべての人体に起こり得る生化学なのです。

 

安心してその業を堪能されたいと願います。

 

然る故に疲労回復整体は、正しい理論を礎に高い技術を皆様に提供してくれることでしょう

 

医療法人社団 快晴会 理事長

「朝長昭仁」医師より推薦を頂いています。

 

 

勉強熱心で、施術技術も非常に高く、 自信をもって推薦します

人物推薦

 

大島先生は、私の医院で勤務していた当時から勉強熱心で、施術技術も非常に高く、人や仕事に誠実で、症状の改善を決して諦めず、全力を尽くす先生なので、患者さんや同僚からも信頼されていた人間です。

 

故に、症状判断・施術技術に関しても全幅の信頼ができる人物ですので、十分納得できる先生である事を、私は自信をもって推薦しますので、安心して相談して下さい。

 

 

おおしま整骨院には内科医師歯科医師治療効果を実感して通院されています。

 

では、なぜ医師も通うのか?

 

それは、あなたの身体の回復力そのものに働きかけ本来の力を発揮させるからです!

 

これは、他院の治療とは大きく異なる点になります。

 

当院の施術ではゆがみを正し、血液やリンパ液・その他の流れを改善し循環を正常な状態に戻す事で老廃物質等が洗い流し、また栄養のある血液やリンパ液が損傷個所や身体隅々の細胞にいきわたる事で、身体が本来もつ回復力を発揮させ、自己回復力にて根本治療を行います

 

さらに、当院の施術は内臓にもアプローチをする為、洗い流された老廃物質等が活性化された内臓(肝臓や腎臓等)で分解・濾過され尿となって体外へ排出を促すという治療を行います。

 

5つの理由

理由その1

寝るほどリラックス

ボキボキしない・グイグイ揉まない、とても優しい刺激なので、女性や刺激に弱い方・整体が初めての方でも安心してリラックスして受けて頂けます。

 

理由その2

回復up

痛めた場所だけを施術するのではなく、筋肉・関節の調整はもちろん内臓や血液などの身体の循環を促進させ身体が持つ本来の回復力を高め、症状を改善させていきます。

理由その3

メディア掲載

当院が取り入れている技術である疲労回復整体は、数多くの雑誌やメディアで取り上げられ、医師も推薦する確かな技術です。

        

理由その4

漢方イメージ

院長は、薬剤師に次ぐ医薬品の専門家である登録販売者の資格を有しており、薬や漢方薬に関しても相談・アドバイスができ、身体の筋・骨格系だけでなく内臓系の状態も考慮して施術することができる。

 

理由その5

院長は、3年間で約2000時間以上基礎医学(解剖学・生理学など)を学び、厚生労働大臣認可の国家資格(柔道整復師)を取得し、整形外科で7年以上実務経験を積んだ技術者ですので安心して施術を受けていただけます。

当院では、痛めた場所だけを施術するのではなく、全体を調整し身体が持つ本来の回復力を高め、症状を改善させていきます。

一日 2名様限定 循環改善整体を下記の価格でお試しいただけます。